e!集英社

集英社の電子書籍のプロモーションHPです。※このサイトで電子書籍の購入はできません。各書店のご利用をお願い致します。

世の中、気になることだらけ 集英社インターナショナルe単行本 一億総貧困時代 雨宮処凛 日本人の英語はなぜ間違うのか? マーク・ピーターセン
  • 夜中の電話 父・井上ひさし最後の言葉 井上麻矢

    2010年に没した井上ひさしが『こまつ座』を継いだ三女麻矢に語った遺言ともいえる77の言葉。夜中の電話で語った言葉は、次世代を生きる誰しもの共感を呼ぶ、最後のメッセージでもある。

    夜中の電話 父・井上ひさし最後の言葉

    井上麻矢

  • 一億総貧困時代 雨宮処凛

    ごく一部の富裕層を除き、多くの人々にとってすでに他人事ではない「貧困日本」の構造を、当事者たちへの取材を通して克明かつ平易に提示。「自己責任」大国日本の異様で身近な現実を浮き彫りにする。

    一億総貧困時代

    雨宮処凛

  • ブルネイでバドミントンばかりしていたら、なぜか王様と知り合いになった。 大河内 博

    世界一リッチな王国ブルネイの大使館に赴任したが、失敗と挫折の連続にダウン寸前。そんな中、ストレス解消で始めたのが中学時代に夢中になったバドミントンだった……。笑いと涙のノンフィクション。

    ブルネイでバドミントンばかりしていたら、なぜか王…

    大河内 博

  • きずなと思いやりが日本をダメにする 長谷川眞理子/山岸俊男

    誰もがなんとなく「これでいいのか」と思っている問題に、社会心理学者である山岸先生と、進化学者の長谷川先生が、最新の脳科学、進化学、社会学、心理学などを駆使してずばりと切り込む痛快対談。

    きずなと思いやりが日本をダメにする

    長谷川眞理子/山岸俊男

  • 日本近現代史入門 黒い人脈と金脈(集英社インターナショナル) 広瀬 隆

    明治以降、国民を誤らせてきたのは誰か? 現代まで暗い影を落とす史実に新たな光を当て、日本を牛耳ってきた藩閥政治家、豪商、財閥、資本家の金脈と血脈にメスを入れ、日本近現代史の真実にせまる。

    日本近現代史入門 黒い人脈と金脈(集英社インターナ…

    広瀬 隆

  • 日本自立のためのプーチン最強講義(集英社インターナショナル) 北野幸伯

    領土問題、食糧安保、原発問題、消費税増税問題など、様々な不安を抱えた日本を真の自立に導くために、21世紀最強リーダー・プーチンが日本の政治家のご意見番になり、披露する、斬新な秘策の数々!

    日本自立のためのプーチン最強講義(集英社インターナ…

    北野幸伯

  • 最も危険なアメリカ映画 『國民の創世』から『バック・トゥ・ザ・フューチャー』まで(集英社インターナショナル) 町山智浩

    全米に人種差別を蘇らせた「名画」、米軍が封印した「巨匠の記録映画」、今も論争が続く「感動作」、トランプ現象を予告した「問題作」──アメリカ映画の中に潜む「超大国の暗部」を徹底解説!

    最も危険なアメリカ映画 『國民の創世』から『バック…

    町山智浩

  • そして〈彼〉は〈彼女〉になった 安冨教授と困った仲間たち(集英社インターナショナル) 細川貂々

    東大教授安冨歩先生は何故「女性装」の達人となったのか? ビフォア&アフターを知るパートナー・ふうちゃんの思いとは? 強烈な毒母体験、世間からの視線を乗り越えた二人の珍道中を鮮烈に漫画化!

    そして〈彼〉は〈彼女〉になった 安冨教授と困った仲…

    細川貂々

  • 血管がぐんぐん若返る!! 豆乳オリーブオイル(集英社インターナショナル) 小山浩子/池谷敏郎

    心筋梗塞、脳梗塞、大動脈剥離など、こわい病気は血管の傷みが原因。管理栄養士小山浩子と血管専門医の池谷敏郎が提案する、豆乳オリーブオイルで、さあ! 今日から血管が若返る生活を始めよう。

    血管がぐんぐん若返る!! 豆乳オリーブオイル(集英社…

    小山浩子/池谷敏郎

  • 日本人の知らない「クレムリン・メソッド」 世界を動かす11の原理(集英社インターナショナル) 北野幸伯

    なぜわたしたちには国際情勢の真実がわからないのか。KGBと外交官を養成するモスクワ国際関係大学を卒業し、世界を読み解く独自のメソッドを培った著者による「平和ボケ」日本人驚愕の11の原理とは?

    日本人の知らない「クレムリン・メソッド」 世界を動…

    北野幸伯

次へ

前へ

著者50音別書籍リスト

ページトップへ