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世の中、気になることだらけ 集英社インターナショナルe単行本 一億総貧困時代 雨宮処凛 日本人の英語はなぜ間違うのか? マーク・ピーターセン
  • BAR物語 止まり木で訊いたもてなしの心得 川畑 弘

    サントリーPR誌の編集長として著者が出会った心に残るバーの思い出を綴ったエッセイ。名店のバーテンダーのこだわりやバーでの粋な作法なども分かり、いつもの一杯がより美味しく味わえる。

    BAR物語 止まり木で訊いたもてなしの心得

    川畑 弘

  • しょっぷちゃんアモーレ 通販ホリックな私たち たちばな かおる

    「毎日“ココロ”踊ってま〜す」あなたの知らないテレビ通販のめくるめく世界。家事と育児にちょっぴり疲れた女流マンガ家が何の気なしに見始めた通販チャンネル。そこで繰り広げられるゴージャス&スペシャルな世界に…

    しょっぷちゃんアモーレ 通販ホリックな私たち

    たちばな かおる

  • 「使命感」が人を動かす 成功するトップの絶対条件 大塚英樹

    500人以上の経営トップに密着した著者が分析する―危機をチャンスに変えたトップたちは、ここが違った! なぜ、このトップたちは、会社を成功させ続けることができるのか?

    「使命感」が人を動かす 成功するトップの絶対条件

    大塚英樹

  • 「心の除染」という虚構 除染先進都市はなぜ除染をやめたのか 黒川祥子

    原発事故の放射能汚染を過小評価し、安心・安全を植え付けようとする自治体と、子どもたちのために立ち上がる市民たち。開高賞受賞の著者が、故郷・福島県伊達市の実態とそこに生きる人間を描く。

    「心の除染」という虚構 除染先進都市はなぜ除染をや…

    黒川祥子

  • 夜中の電話 父・井上ひさし最後の言葉 井上麻矢

    2010年に没した井上ひさしが『こまつ座』を継いだ三女麻矢に語った遺言ともいえる77の言葉。夜中の電話で語った言葉は、次世代を生きる誰しもの共感を呼ぶ、最後のメッセージでもある。

    夜中の電話 父・井上ひさし最後の言葉

    井上麻矢

  • 一億総貧困時代 雨宮処凛

    ごく一部の富裕層を除き、多くの人々にとってすでに他人事ではない「貧困日本」の構造を、当事者たちへの取材を通して克明かつ平易に提示。「自己責任」大国日本の異様で身近な現実を浮き彫りにする。

    一億総貧困時代

    雨宮処凛

  • ブルネイでバドミントンばかりしていたら、なぜか王様と知り合いになった。 大河内 博

    世界一リッチな王国ブルネイの大使館に赴任したが、失敗と挫折の連続にダウン寸前。そんな中、ストレス解消で始めたのが中学時代に夢中になったバドミントンだった……。笑いと涙のノンフィクション。

    ブルネイでバドミントンばかりしていたら、なぜか王…

    大河内 博

  • きずなと思いやりが日本をダメにする 長谷川眞理子/山岸俊男

    誰もがなんとなく「これでいいのか」と思っている問題に、社会心理学者である山岸先生と、進化学者の長谷川先生が、最新の脳科学、進化学、社会学、心理学などを駆使してずばりと切り込む痛快対談。

    きずなと思いやりが日本をダメにする

    長谷川眞理子/山岸俊男

  • 日本近現代史入門 黒い人脈と金脈(集英社インターナショナル) 広瀬 隆

    明治以降、国民を誤らせてきたのは誰か? 現代まで暗い影を落とす史実に新たな光を当て、日本を牛耳ってきた藩閥政治家、豪商、財閥、資本家の金脈と血脈にメスを入れ、日本近現代史の真実にせまる。

    日本近現代史入門 黒い人脈と金脈(集英社インターナ…

    広瀬 隆

  • 日本自立のためのプーチン最強講義(集英社インターナショナル) 北野幸伯

    領土問題、食糧安保、原発問題、消費税増税問題など、様々な不安を抱えた日本を真の自立に導くために、21世紀最強リーダー・プーチンが日本の政治家のご意見番になり、披露する、斬新な秘策の数々!

    日本自立のためのプーチン最強講義(集英社インターナ…

    北野幸伯

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