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いとうせいこう×奥泉光 文芸漫談コレクション 創刊 集英社ebookオリジナル
  • アンドレ・ジッド『法王庁の抜け穴』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう

    笑えるところに、すぐに食いつく文芸漫談。今回は、20世紀初頭、最先端のおしゃれが好きな作家たちに影響を与えた、アンドレ・ジッドの『法王庁の抜け穴』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談ス…

    アンドレ・ジッド『法王庁の抜け穴』を読む(文芸漫談…

    奥泉 光/いとうせいこう

  • コンラッド『闇の奥』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう

    小説で声や痛みは再現可能か? そのものを伝えることができるのか? 今回はコンラッドの『闇の奥』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。(文芸誌「すばる」2012年8月号…

    コンラッド『闇の奥』を読む(文芸漫談コレクション)

    奥泉 光/いとうせいこう

  • トーマス・マン『ヴェネツィアに死す』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう

    美と理性、そこに忍び込んでくる魔的なものというテーマのトーマス・マン『ヴェネツィアに死す』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。(文芸誌「すばる」2013年10月号…

    トーマス・マン『ヴェネツィアに死す』を読む(文芸漫…

    奥泉 光/いとうせいこう

  • ナボコフ『ロリータ』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう

    下劣なものと崇高なもの、醜いものと美しいもの――その振幅のなかで世界を構築している小説。ナボコフの『ロリータ』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。(文芸誌「す…

    ナボコフ『ロリータ』を読む(文芸漫談コレクション)

    奥泉 光/いとうせいこう

  • ゲーテ『若きウェルテルの悩み』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう

    「二一世紀の現代では、ストーカー小説、ホラー小説としてのみ読みうるでしょう(いとう)」。今回は、ゲーテ『若きウェルテルの悩み』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践…

    ゲーテ『若きウェルテルの悩み』を読む(文芸漫談コレ…

    奥泉 光/いとうせいこう

  • メルヴィル『書記バートルビー』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう

    変人キャラふたりと、かわいいキャラひとりと、「私」。そこへいよいよ例の男が登場! 今回はメルヴィル『書記バートルビー』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。(文…

    メルヴィル『書記バートルビー』を読む(文芸漫談コレ…

    奥泉 光/いとうせいこう

  • 中上健次『枯木灘』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう

    今回は「まさしく、奇蹟のような一回性の小説」、中上健次の『枯木灘』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。(文芸誌「すばる」2009年1月号掲載)

    中上健次『枯木灘』を読む(文芸漫談コレクション)

    奥泉 光/いとうせいこう

  • 後藤明生『挾み撃ち』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう

    『挾み撃ち』の特徴は半勃起? 今回は、後藤明生の『挾み撃ち』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。(文芸誌「すばる」2009年5月号掲載)

    後藤明生『挾み撃ち』を読む(文芸漫談コレクション)

    奥泉 光/いとうせいこう

  • 安部公房『砂の女』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう

    キーワードは「がくがく」と「律儀」? 今回は、安部公房の『砂の女』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。(文芸誌「すばる」2010年2月号掲載)

    安部公房『砂の女』を読む(文芸漫談コレクション)

    奥泉 光/いとうせいこう

  • 三島由紀夫『仮面の告白』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう

    「少年を描かせたら、三島由紀夫はほんとうにすばらしい(いとう)」「少年を書くときはまったくやる気が違うよね(奥泉)」。今回は、三島由紀夫『仮面の告白』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談…

    三島由紀夫『仮面の告白』を読む(文芸漫談コレクショ…

    奥泉 光/いとうせいこう

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著者50音別書籍リスト

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奥泉 光/いとうせいこう芥川龍之介『藪の中』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう安部公房『砂の女』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこうアンドレ・ジッド『法王庁の抜け穴』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう泉鏡花『高野聖』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう尾崎翠『第七官界彷徨』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう尾崎紅葉『金色夜叉』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう織田作之助『夫婦善哉』『六白金星』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう葛西善蔵『子をつれて』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう川端康成『伊豆の踊子』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう国木田独歩『武蔵野』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう倉橋由美子『スミヤキストQの冒険』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこうゲーテ『若きウェルテルの悩み』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう小島信夫『アメリカン・スクール』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこうコンラッド『闇の奥』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう後藤明生『挾み撃ち』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう志賀直哉『暗夜行路』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう谷崎潤一郎『春琴抄』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう太宰治『晩年』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこうトーマス・マン『ヴェネツィアに死す』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう中上健次『枯木灘』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう夏目漱石『こころ』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう夏目漱石『門』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう夏目漱石『吾輩は猫である』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこうナボコフ『ロリータ』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう深沢七郎『楢山節考』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう二葉亭四迷『浮雲』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう三島由紀夫『仮面の告白』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう武者小路実篤『真理先生』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこうメルヴィル『書記バートルビー』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう森鴎外『舞姫』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう横光利一『蠅』を読む(文芸漫談コレクション)

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