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いとうせいこう×奥泉光 文芸漫談コレクション 創刊 集英社ebookオリジナル
  • 葛西善蔵『子をつれて』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう

    小説にとってリアリティとはなにか? この問題を考えさせられる作品、葛西善三『子をつれて』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。(文芸誌「すばる」2011年10月号掲載)

    葛西善蔵『子をつれて』を読む(文芸漫談コレクション)

    奥泉 光/いとうせいこう

  • 志賀直哉『暗夜行路』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう

    『暗夜行路』は元祖「中二病小説」? 元祖「セカイ系小説」? 今回は小説の神様こと志賀直哉が書いた『暗夜行路』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。(文芸誌「すばる…

    志賀直哉『暗夜行路』を読む(文芸漫談コレクション)

    奥泉 光/いとうせいこう

  • 尾崎翠『第七官界彷徨』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう

    現代の読者が読んでも、少女小説として相当いけてる――(奥泉)。今回は、初期モダニズム小説の傑作、尾崎翠の『第七官界彷徨』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。(文…

    尾崎翠『第七官界彷徨』を読む(文芸漫談コレクション)

    奥泉 光/いとうせいこう

  • 武者小路実篤『真理先生』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう

    武者小路実篤は寅さん? (音楽でいうと)複雑なコード進行なし。でも、そのおかげで不思議なパンクさは出ている。そんな小説、武者小路実篤の『真理先生』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタ…

    武者小路実篤『真理先生』を読む(文芸漫談コレクショ…

    奥泉 光/いとうせいこう

  • 織田作之助『夫婦善哉』『六白金星』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう

    文学者で、キムタクみたいに四文字で略してもらえるのって、オダサク以外にいますか? 今回は、織田作之助の『夫婦善哉』『六白金星』二作品を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文…

    織田作之助『夫婦善哉』『六白金星』を読む(文芸漫談…

    奥泉 光/いとうせいこう

  • 太宰治『晩年』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう

    文学、面白いよ! 今回は「コンセプトマシンD」こと太宰治の『晩年』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。(文芸誌「すばる」2010年5月号掲載)

    太宰治『晩年』を読む(文芸漫談コレクション)

    奥泉 光/いとうせいこう

  • 川端康成『伊豆の踊子』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう

    『伊豆の踊子』は恋愛小説なのか? 今回は旅芸人の一座との淡いかかわりを描いた『伊豆の踊子』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。(文芸誌「すばる」2010年11月号掲…

    川端康成『伊豆の踊子』を読む(文芸漫談コレクション)

    奥泉 光/いとうせいこう

  • 横光利一『蠅』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう

    文学、面白いよ! 今回は「小説の神様」こと横光利一の『蠅』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。(文芸誌「すばる」2011年1月号掲載)

    横光利一『蠅』を読む(文芸漫談コレクション)

    奥泉 光/いとうせいこう

  • 芥川龍之介『藪の中』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう

    「文芸漫談にようこそおいでくださいました。今回は芥川龍之介『藪の中』を読むという、大変な回となっております。」(奥泉)。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。(文芸誌「…

    芥川龍之介『藪の中』を読む(文芸漫談コレクション)

    奥泉 光/いとうせいこう

  • 谷崎潤一郎『春琴抄』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう

    文学、面白いよ! 今回は、評者二人をして熱く語らせ、興奮させた谷崎潤一郎『春琴抄』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。(文芸誌「すばる」2011年7月号掲載)

    谷崎潤一郎『春琴抄』を読む(文芸漫談コレクション)

    奥泉 光/いとうせいこう

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夏目漱石『こころ』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう
夏目漱石『こころ』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう
文学、面白いよ! ヒカルがボケて、いとうがツッコむ。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。世界的な文豪・夏目漱石の『こころ』を読む。(文芸誌「すばる」2014年1月号掲載)
夏目漱石『門』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう
夏目漱石『門』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう
文学、面白いよ! ヒカルがボケて、いとうがツッコむ。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。世界的な文豪・夏目漱石の『門』を読む。(文芸誌「すばる」2016年7月号掲載)
夏目漱石『吾輩は猫である』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう
夏目漱石『吾輩は猫である』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう
文学、面白いよ! ヒカルがボケて、いとうがツッコむ。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。世界的な文豪・夏目漱石の『吾輩は猫である』を読む。(文芸誌「すばる」2017年2月…
国木田独歩『武蔵野』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう
国木田独歩『武蔵野』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう
文学、面白いよ! 今回は、本全体に日本語の歴史が横溢している国木田独歩の『武蔵野』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。(文芸誌「すばる」2010年5月号掲載)
二葉亭四迷『浮雲』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう
二葉亭四迷『浮雲』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう
文学、面白いよ! 今回は日本の近代文学の祖、二葉亭四迷『浮雲』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。(文芸誌「すばる」2013年2月号掲載)
尾崎紅葉『金色夜叉』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう
尾崎紅葉『金色夜叉』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう
文学、面白いよ! 今回は、読んだことはなくても、国民全体が貫一とお宮のことだけは知っている、尾崎紅葉の『金色夜叉』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。(文芸誌…
泉鏡花『高野聖』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう
泉鏡花『高野聖』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう
文学、面白いよ! 今回は20世紀を目前に発表された、泉鏡花の『高野聖』を読む! 芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。(文芸誌「すばる」2017年2月号掲載)
森鴎外『舞姫』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう
森鴎外『舞姫』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう
文学、面白いよ! 今回は、新聞や週刊誌に書き立てられたら大変なことになっていたであろうゲスな話(いとう・談)、森鴎外の『舞姫』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講…
太宰治『晩年』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう
太宰治『晩年』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう
文学、面白いよ! 今回は「コンセプトマシンD」こと太宰治の『晩年』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。(文芸誌「すばる」2010年5月号掲載)
川端康成『伊豆の踊子』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう
川端康成『伊豆の踊子』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう
『伊豆の踊子』は恋愛小説なのか? 今回は旅芸人の一座との淡いかかわりを描いた『伊豆の踊子』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。(文芸誌「すばる」2010年11月号掲…
横光利一『蠅』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう
横光利一『蠅』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう
文学、面白いよ! 今回は「小説の神様」こと横光利一の『蠅』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。(文芸誌「すばる」2011年1月号掲載)
芥川龍之介『藪の中』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう
芥川龍之介『藪の中』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう
「文芸漫談にようこそおいでくださいました。今回は芥川龍之介『藪の中』を読むという、大変な回となっております。」(奥泉)。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。(文芸誌「…
谷崎潤一郎『春琴抄』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう
谷崎潤一郎『春琴抄』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう
文学、面白いよ! 今回は、評者二人をして熱く語らせ、興奮させた谷崎潤一郎『春琴抄』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。(文芸誌「すばる」2011年7月号掲載)
葛西善蔵『子をつれて』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう
葛西善蔵『子をつれて』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう
小説にとってリアリティとはなにか? この問題を考えさせられる作品、葛西善三『子をつれて』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。(文芸誌「すばる」2011年10月号掲載)
志賀直哉『暗夜行路』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう
志賀直哉『暗夜行路』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう
『暗夜行路』は元祖「中二病小説」? 元祖「セカイ系小説」? 今回は小説の神様こと志賀直哉が書いた『暗夜行路』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。(文芸誌「すばる…
尾崎翠『第七官界彷徨』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう
尾崎翠『第七官界彷徨』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう
現代の読者が読んでも、少女小説として相当いけてる――(奥泉)。今回は、初期モダニズム小説の傑作、尾崎翠の『第七官界彷徨』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。(文…
武者小路実篤『真理先生』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう
武者小路実篤『真理先生』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう
武者小路実篤は寅さん? (音楽でいうと)複雑なコード進行なし。でも、そのおかげで不思議なパンクさは出ている。そんな小説、武者小路実篤の『真理先生』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタ…
織田作之助『夫婦善哉』『六白金星』を読む(文芸漫談コレクション)
奥泉 光/いとうせいこう
織田作之助『夫婦善哉』『六白金星』を読む(文芸漫談コレクション) 奥泉 光/いとうせいこう
文学者で、キムタクみたいに四文字で略してもらえるのって、オダサク以外にいますか? 今回は、織田作之助の『夫婦善哉』『六白金星』二作品を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文…

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