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集英社インターナショナルe新書 1st ANNIVERSARY
  • 僕が「PCR」原理主義に反対する理由 幻想と欲望のコロナウイルス(インターナショナル新書) 岩田健太郎

    なぜ、ノーベル賞科学者でさえも「コロナウイルス」が分からないのか? その理由は日本人独特の「検査至上主義」にあった!

    僕が「PCR」原理主義に反対する理由 幻想と欲望のコ…

    岩田健太郎

  • プロデュースの基本(インターナショナル新書) 木崎賢治

    いい作品づくりのためのコミュニケーション術、多くの人に聴いてもらえる工夫、日々の生活で心がけるべきことなどをさまざまなアーティストやクリエイターとのエピソードを例にしてわかりやすく説く。名音楽プロデ…

    プロデュースの基本(インターナショナル新書)

    木崎賢治

  • 空間は実在するか(インターナショナル新書) 橋元淳一郎

    時間の不思議に思考をめぐらせる「時間論」。時間を追究していけば、空間の謎に直面することとなる。私たちが、あってあたりまえだと思っている空間は、本当に実在しているのだろうか? ポスト時間論としての「空間…

    空間は実在するか(インターナショナル新書)

    橋元淳一郎

  • 何が食べたいの、日本人? 平成・令和食ブーム総ざらい(インターナショナル新書) 阿古真理

    バブル景気にも後押しされて、身も心も満腹状態を求めて突っ走った平成ニッポン。日本人は何を思い、何を食べたのか? 美味しい歴史と思い出を振りかえりつつ、分析。

    何が食べたいの、日本人? 平成・令和食ブーム総ざら…

    阿古真理

  • 迷える英語好きたちへ(インターナショナル新書) 鳥飼玖美子/斎藤兆史

    日本で最も信頼されている英語のエキスパートが、迷走する英語教育政策に翻弄される学生・教育者たちの疑問・不安に応え、「日本人と英語」の理想的な付き合い方について教えます。

    迷える英語好きたちへ(インターナショナル新書)

    鳥飼玖美子/斎藤兆史

  • データ農業が日本を救う(インターナショナル新書) 窪田新之助

    ポスト・コロナの日本農業は、データを徹底的に活かす農業になる! 作物そのものの「生体データ」。成長に影響する温度、光、土質などの「環境データ」。それを統合・管理する「管理データ」。それぞれ先鋭的な取り…

    データ農業が日本を救う(インターナショナル新書)

    窪田新之助

  • ダ・ヴィンチ、501年目の旅(インターナショナル新書) 布施英利

    レオナルド・ダ・ヴィンチ(1452~1519年)が死して501年。21世紀の今、我々はその作品に魅了されながら、「万能の天才」に対してどのようなイメージを抱いているのだろう? その姿を求めて美術批評家の著者は旅に出た…

    ダ・ヴィンチ、501年目の旅(インターナショナル新書)

    布施英利

  • グローバル資本主義の終わりとガンディーの経済学(インターナショナル新書) 森永卓郎

    行きつく先は破壊的な事態が生じるハードランディング! これから世界を救うのはガンディーの経済学だ。それは環境問題に加え、貧困や格差もなくす「隣人を助ける」原理である。

    グローバル資本主義の終わりとガンディーの経済学(イ…

    森永卓郎

  • 欲望の経済を終わらせる(インターナショナル新書) 井手英策

    気鋭の財政社会学者・井手英策が、新自由主義がなぜ先進国で必要とされ、広がり、影響力を持つことができたのか、歴史をつぶさに振り返り、スリリングに解き明かしていく。そして経済と財政の本来の意味を確認し、…

    欲望の経済を終わらせる(インターナショナル新書)

    井手英策

  • 大和魂のゆくえ(インターナショナル新書) 島田裕巳

    幕末、尊皇攘夷の思想と結びついた大和魂は、戦争を契機に大いに叫ばれ、日本人の勇猛果敢な精神と捉えられた。近世から近代にかけて強い関心が集まった大和魂だが、現在の日本人の精神はどこに求められるのだろう…

    大和魂のゆくえ(インターナショナル新書)

    島田裕巳

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