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集英社インターナショナルe新書 1st ANNIVERSARY
  • 感染症は実在しない(インターナショナル新書) 岩田健太郎

    インフルエンザは実在しない! 生活習慣病も、がんも実在しない! 新型コロナウイルスに汚染されたクルーズ船の実態を告発した、感染症学の第一人者が語る「病の存在論」。※本書は2009年『感染症は実在しない 構造構…

    感染症は実在しない(インターナショナル新書)

    岩田健太郎

  • 戦国、まずい飯!(インターナショナル新書) 黒澤はゆま

    生米を水に浸すよう指示した徳川家康、醤油が欲しいと言って叱られた井伊直政、逃避行中に雑草を食べた真田信之……。歴史小説家である著者が、さまざまな文献を渉猟し、戦国の食にまつわる面白エピソードを紹介。さ…

    戦国、まずい飯!(インターナショナル新書)

    黒澤はゆま

  • 日本語力で切り開く未来(インターナショナル新書) 齋藤 孝

    「一億総表現者時代」と言われる現代。SNSには大量の日本語があふれ、そこには<センス>を感じさせる言葉も多い。このセンスある言葉たちの底には紫式部、夏目漱石、樋口一葉ら一流の日本語力が眠っている……そう、あ…

    日本語力で切り開く未来(インターナショナル新書)

    齋藤 孝

  • 書くための文章読本(インターナショナル新書) 瀬戸賢一

    文末は文章を印象づける重要な場所。ところが日本語の語順では最後に動詞がくるので変化をつけづらい。さらに「す」「た」などが連続し、単調になるという弱点もある。この問題をどう解決するか。ベストセラー『日…

    書くための文章読本(インターナショナル新書)

    瀬戸賢一

  • 対論! 生命誕生の謎(インターナショナル新書) 高井 研/山岸明彦

    「地球生命の起源は深海の熱水噴出孔にある」ことを実証すべく、水深2000メートルの深海で生物探査を行う微生物学者の高井研。国際宇宙ステーションで行われている生命実験「たんぽぽ計画」の代表を務める分子生物…

    対論! 生命誕生の謎(インターナショナル新書)

    高井 研/山岸明彦

  • 怪獣生物学入門(インターナショナル新書) 倉谷 滋

    怪獣とはどんな生物なのか? 怪獣ファン長年の未解決問題に生物学の第一人者が真正面から挑む! ゴジラ、ガメラ、マタンゴ、ドゴラ、ウルトラ怪獣、(『寄生獣』の)パラサイト……。日本では自由な発想のもと、さまざま…

    怪獣生物学入門(インターナショナル新書)

    倉谷 滋

  • 危険な「美学」(インターナショナル新書) 津上英輔

    芸術作品が政治利用されることの危険についてはあらゆる本で論じられてきましたが、本書は、「美」あるいはそれを感じる感性そのものに潜む危険を解き明かした一冊です。第1部では高村光太郎の詩「必死の時」やジブ…

    危険な「美学」(インターナショナル新書)

    津上英輔

  • 新説 坂本龍馬(インターナショナル新書) 町田明広

    あなたの知っている坂本龍馬、フィクションではありませんか? 龍馬の名は、司馬遼太郎の『竜馬がゆく』など伝記小説から広まったため、実像と離れた「伝説」が生まれ、今なおそれが通説となっている。歴史学者が丹…

    新説 坂本龍馬(インターナショナル新書)

    町田明広

  • 税のタブー(インターナショナル新書) 三木義一

    宗教法人は、なぜ非課税なのか? 暴力団には、課税できるのか? ゴルフ代は必要経費だが、ベビーシッターでは認められない! 国外へ逃げるITグローバル企業への課税は、なぜ進まない? タブー視されている問題を、税の…

    税のタブー(インターナショナル新書)

    三木義一

  • 老化と脳科学(インターナショナル新書) 山本啓一

    認知症、アルツハイマー……、私たちの頭の中でいったい何が起きている!? 超高齢化社会を迎えた今、老化研究はどこまで進んでいるのか? 老化による脳の衰えや病気を遅らせることはできるのか? 老化研究の最先端情報を…

    老化と脳科学(インターナショナル新書)

    山本啓一

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