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集英社インターナショナルe新書 1st ANNIVERSARY
  • 書くための文章読本(インターナショナル新書) 瀬戸賢一

    文末は文章を印象づける重要な場所。ところが日本語の語順では最後に動詞がくるので変化をつけづらい。さらに「す」「た」などが連続し、単調になるという弱点もある。この問題をどう解決するか。ベストセラー『日…

    書くための文章読本(インターナショナル新書)

    瀬戸賢一

  • 対論! 生命誕生の謎(インターナショナル新書) 高井 研/山岸明彦

    「地球生命の起源は深海の熱水噴出孔にある」ことを実証すべく、水深2000メートルの深海で生物探査を行う微生物学者の高井研。国際宇宙ステーションで行われている生命実験「たんぽぽ計画」の代表を務める分子生物…

    対論! 生命誕生の謎(インターナショナル新書)

    高井 研/山岸明彦

  • 怪獣生物学入門(インターナショナル新書) 倉谷 滋

    怪獣とはどんな生物なのか? 怪獣ファン長年の未解決問題に生物学の第一人者が真正面から挑む! ゴジラ、ガメラ、マタンゴ、ドゴラ、ウルトラ怪獣、(『寄生獣』の)パラサイト……。日本では自由な発想のもと、さまざま…

    怪獣生物学入門(インターナショナル新書)

    倉谷 滋

  • 危険な「美学」(インターナショナル新書) 津上英輔

    芸術作品が政治利用されることの危険についてはあらゆる本で論じられてきましたが、本書は、「美」あるいはそれを感じる感性そのものに潜む危険を解き明かした一冊です。第1部では高村光太郎の詩「必死の時」やジブ…

    危険な「美学」(インターナショナル新書)

    津上英輔

  • 新説 坂本龍馬(インターナショナル新書) 町田明広

    あなたの知っている坂本龍馬、フィクションではありませんか? 龍馬の名は、司馬遼太郎の『竜馬がゆく』など伝記小説から広まったため、実像と離れた「伝説」が生まれ、今なおそれが通説となっている。歴史学者が丹…

    新説 坂本龍馬(インターナショナル新書)

    町田明広

  • 税のタブー(インターナショナル新書) 三木義一

    宗教法人は、なぜ非課税なのか? 暴力団には、課税できるのか? ゴルフ代は必要経費だが、ベビーシッターでは認められない! 国外へ逃げるITグローバル企業への課税は、なぜ進まない? タブー視されている問題を、税の…

    税のタブー(インターナショナル新書)

    三木義一

  • 老化と脳科学(インターナショナル新書) 山本啓一

    認知症、アルツハイマー……、私たちの頭の中でいったい何が起きている!? 超高齢化社会を迎えた今、老化研究はどこまで進んでいるのか? 老化による脳の衰えや病気を遅らせることはできるのか? 老化研究の最先端情報を…

    老化と脳科学(インターナショナル新書)

    山本啓一

  • 国家の統計破壊(インターナショナル新書) 明石順平

    国家の基幹統計が都合よく歪められている! 手法の変更によりかさ上げされた数字では連続性がなく、もはや統計の意味をなさない。これは「統計破壊」と呼ぶべき異常事態である。この問題をいち早く追及し国会でも公…

    国家の統計破壊(インターナショナル新書)

    明石順平

  • ことばのトリセツ(インターナショナル新書) 黒川伊保子

    その「ことば」取扱注意! よかれと思って発した言葉、意味は合っていても、その印象は語感でまったく変わります。人工知能研究において「ことば」の感性に着目して以来、28年にも及ぶ「語感分析」の成果をまとめた…

    ことばのトリセツ(インターナショナル新書)

    黒川伊保子

  • 三河吉田藩・お国入り道中記(インターナショナル新書) 久住祐一郎

    古文書から読み解く参勤交代の内幕。三河吉田藩の目付役が書き残した詳細な記録から「参勤交代のリアル」を再現! 三河吉田藩・若殿様の初めてのお国入りは成功するのか? 馬に乗れない老家臣、二転三転する出発日、…

    三河吉田藩・お国入り道中記(インターナショナル新書)

    久住祐一郎

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